【アメリカ仕事探し情報】これさえあれば就職活動の準備はできた!絶対これは必要3点。

【アメリカ仕事探し情報】これさえあれば就職活動の準備はできた!絶対これは必要3点。

前回は【アメリカ仕事探し情報】どうやって海外で仕事探すの?という記事を上げました。

仕事を探し始めるときから困難に当たるかもしれません。

日本とは違って選択肢がないように感じることがありますが、1度アメリカで仕事を手にすればそれから簡単。

最初が頑張り時ですね。

 

さて今日はやりたい仕事が見つかってから用意しなければいけないものです。

 


 

レジュメ(英語版)

日系の企業に応募する際は日本の履歴書も用意しましょう。

日本のレジュメは形式がデザインされているのを使うのが一般的かと思いますが、アメリカでは自分でレジュメもデザインしなければなりません。

ある人は見やすさを重視してレジュメを作成し、ある人は圧倒差を見せたくてダイナミックなデザインにする人もいます。

 

詳しい書き方は【アメリカ仕事探し情報】レジュメ書き方に載せてあるので確認してみてください。

 

カバーレター

アメリカの企業はカバーレターを必須としているところが殆どです。

カバーレターとは、履歴書に添える追加の書類です。

 

大まかにいうと、何故その企業に応募したか、自分は企業が求める何を持っているか(経験を綴る)になります。

カバーレターはとても大事で、企業があなたに魅力を持ってくれるかが書き方で分かれます。

カバーレターの書き方は日本語で「カバーレター 書き方」と調べるより「Cover letter    how to write」 等英語で調べてネイティヴの方の物を参考にしたほうがいいです。

日本語できちんとカバーレターの書き方を述べているサイトもありますが、そういうカバーレターは基本的に弱いらしいです。

 

詳しい書き方はアメリカ仕事探し情報】これで完璧!面接に辿り着けるカバーレターの書き方を参考にしてください。

Linkedin

こちらは知っている人も多いのではないでしょうか。

 

アメリカでは職探しをするときに「ネットワークを使う」と言って、これまで仕事上や友人などを通して出会ってきた人で自分の分野にあった人をLinkedinから探し連絡を取るいわば「コネクションを使う」という方法で使っています。

こちらはFacebookの職探しに特化したバージョン。

自分の今までの経験や学校等情報などを入れておくとオファーがかかったりもします。

 

こちらはアメリカの職探しをする際には登録しておいたほうがいいです。

企業はLinkdin提示を必須にしているところが本当に多いです。

 

こちらも随時情報共有します。

 


 

以上3つは本当に重要事項です。

 

そのほかには自分の事をよく知っておくことが大事ですね。

企業はあなたの事を大まかに聞きます。

大まかに聞かれたから短い答えで返すってことは絶対してはいけません。

アメリカ人は特にストーリー性を大事にします。

自分の事をストーリーのように相手を巻き込むように話す。

そういう風になれるように面接の前には自分の事をよく知っておいてください。

 

 

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